専門家と一般人との距離が遠すぎないか。

専門家は専門家で勝手に世の中をどんどん良くしてくれれば問題ない一方で、改善の余地はあるのでは?
———-理由は以下。———
①協力する余地
・専門家が提案、一般人が実行という役割分担が可能。実行者になるにもまず知らないとどうしようもない。
・専門家が素材を、一般人がアイデアを提供という役割分担が可能。個々で抱えている課題もあるから。

②チェック機能
・本当に専門家が世の中を良くしてくれるのか?技術が一人歩きしないか?
たとえ便利でも、チェルノブイリみたいなリスクを抱えうる。

③良い変化を良くたらしめる為。
・インターネットは便利だけど、一部の老人には不便らしい。
これは老人だからじゃなくて、時代について行けなかったから。そういう意味では、若い世代にとっても、技術の進化が脅威になりうる。
それこそAIが出てきて仕事が無くなっちゃったり。

…何か専門家と一般人をつなぐ仕組みとか事業とかないだろうか。。?

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